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口コミで人気のチャイルドシート保護マット║おすすめポイント6選

チャイルドシート保護シートを付けている後部座席の画像 ベビー用品

こんにちは。子育てパパです。

我が家は3人子供がいるんですが、車で出かける時チャイルドシートを付けて運転しますよね。

上の子の時にチャイルドシートの保護シートをつけてなかったので、最初は良かったのですが、徐々に車のシートに問題が発生してきました。

例えば…

①直接シートの上にチャイルドシートを乗せていたので、痛みが出てきた

②食べこぼしがシートの中に入って雑菌やカビの原因になってしまう

③チャイルドシートが少しグラついてきた

どうでしょうか。

あなたも同じ経験や思いをしたことはありますでしょうか。

せっかくチャイルドシートを装着するのに、車のシートが徐々に痛んでくると悲しいですよね。

食べこぼしがシートの奥に入るとなかなか取れないし、雑菌やカビの元になりますので、衛生上困ります。

今回は色々あるシャイルドシート保護マットの中で、口コミでも大人気の商品をご紹介しますね。

「本当に必要なの?」と思うかもしれませんが、使ってみるとその便利さに驚きますよ。

実は子育てパパも上の子で同じ目にあったので、今はご紹介する保護シートを使っています!

装着は簡単ですし、シートのヘコみもないですし、すべり止め加工なので、安心です。

保護シートの機能でも優秀なのに、収納ポケットがあるのですごく使いやすいです。

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チャイルドシート保護マットのおすすめポイント6選!

チャイルドシートの保護マットがなぜあった方がよいのかを、6つのポイントから解説します。

シートが痛んだり、汚れたりする前に準備をしましょう。

① 車のシートの汚れ、へこみ、傷を防ぐ!

子どもがいると、どうしてもジュースをこぼしたり、お菓子の食べカスが落ちたりしますよね。

さらに、靴を履いたまま足をバタバタして、シートが泥だらけになることも…。

でも、保護マットを敷いておけば、お手入れがぐんとラクになります!

防水加工ですので、さっと拭くだけでキレイになるので、忙しいママパパには助かるポイントです。

チャイルドシートって意外と重くて、長時間取り付けていると車のシートに深いへこみや傷がついてしまうことも…。

特に革張りのシートは、一度へこんでしまうと元に戻りにくいので注意が必要です。

保護マットを敷くだけで、こうしたダメージを防げるので、大切な車を長くキレイに使えますよ♪
チャイルドシート保護マットは、ヘコミを防止、キズ防止でシートをしっかりと守ります。素材には高密度600Dオックスフォードクロスを採用。耐摩耗性に富んだ生地が食べこぼし、飲みこぼしからもシートを守ってくれます。

② 滑り止め付きで安全性アップ!

「チャイルドシートがズレるのが気になる…」というママパパも多いのでは?

実は、車のシートの素材によっては、チャイルドシートが少しずつ滑ってしまうことがあるんですよね。

でも、滑り止め加工のついた保護マットを使えば、安定感がアップ!

チャイルドシートがしっかり固定されるので、安心してドライブできますよ。チャイルドシート保護マットは、グラつき防止、ズレ防止をするために裏面にすねり止め加工を施していますので、滑らず安心です。

③ 取り付け&お手入れが簡単!

「取り付けが面倒そう…」と思うかもしれませんが、実は置くだけでOKのタイプです!

マジックテープやストラップで固定できるものもあるので、装着がとても簡単ですよ。

さらに、防水加工ですので汚れてもサッと拭くだけでOK!

洗えるマットですので、汚れが気になったときに丸洗いもできて、いつでも清潔に使えますよ。
チャイルドシート保護マットは、3ステップで工具不要で届いたその日に誰でも簡単に取り付けすることが出来ます。

④ ユーザー目線の使いやすさが嬉しい!

「赤ちゃんの時しか使わないのでは?」と思われがちですが、実はジュニアシートやブースターシートに移行しても使えるんです。

さらに、大きくなってからも「靴の汚れ防止マット」として活用できるので、小学生くらいまで長く使えることも!

「車を買い替えても、マットだけはそのまま使ってる」というママパパも多いですよね。

一度買えば長く使えるので、とってもコスパがいいアイテムなんです!

あと、ユーザー目線だなぁ~と思うポイントは「切り込みデザイン」ですよね。

安い保護シートって細かい部分まで気配りされてない作りなので、例えばシートベルトを隠す形になると、毎回毎回シートベルトを隠しているシートを動かしてベルトを着ける必要がありますので、逆に面倒になってしまいます。

最初に切り込みを入れてくれているので、その点はストレスフリーになりましたね!
チャイルドシート保護マットは、徹底したユーザー目線で作られています。4つこだわりポイントがあり、①はっ水加工②メッシュ素材③切れこみデザインでシートベルトの邪魔にならない仕様④ズレ防止ピースのためシート固定になります。

⑤ メッシュポケットが嬉しい!

チャイルドシート保護マットだと、ついつい保護マットの機能の部分に目がいきがちになりますが、小さい子供を乗せる上で、メッシュポケットはとっても便利でありがたい存在です。

我が家ではメッシュポケットの中にアルコールティッシュとグミやラムネ、ビスケットなどの周りが汚れにくいお菓子を入れています。

一番下の子(2歳)が車に乗って機嫌が悪くなった時に、サッと取り出してすぐ食べさせることが出来るので、とても重宝していますよ。
チャイルドシート保護マットは、中身の見えるメッシュポケットがありますので、小物の収納に便利です。

⑥ デザインも車内に合わせて3色選べる

基本はブラックを貴重にしたカラーで、部分部分を3種類の中から選べます♪

ちなみに我が家は赤い線が入った「レッドステッチ」がお気に入りです。
チャイルドシート保護マットは、車内に合わせて3種類の色(レッドステッチ・グレーステッチ・ブラックステッチ)が選べます。

まとめ

いかがでしたか?

チャイルドシート保護マットは、車をキレイに保つだけでなく、チャイルドシートの安定感をアップさせる効果があります。

ユーザー目線で作られてますので、我が家でも普段使っていますが、とても使いやすい保護マットだと思います。

ぜひ快適なカーライフを楽しんでくださいね!

この記事を書いた人
子育てパパ

3人の子ども&最愛の妻に囲まれる、家の中で一番立場の弱いパパです。

はじめまして!2歳の暴走プリンセス、小学生のしっかり者姫、そして高校生の無限に食べる系男子を育てる父です。そして何より、最愛の妻(=我が家のボス)に日々支えられながら、育児と家事に奮闘中!

子どもたちには「パパどこ?」と探され、妻には「ゴミ出し忘れてないよね?」と鋭くチェックされる日々。でも、この家族の笑顔が何よりの幸せ!

このブログでは、「子育てパパのリアルな奮闘&便利アイテム」をユーモアたっぷりにお届け!食べ盛りの息子の胃袋を満たす必殺アイテムや、家事をラクにする神ツールなど、実体験を交えて紹介します。

「育児って、笑いと涙と筋トレの連続じゃない?」と共感してくれるパパ・ママ、大歓迎!妻への愛を叫びつつ、家族みんなで楽しく乗り越えていきましょう!

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